商品券について
令和6年
8月3日(土)
令和6年
12月20日(金)
令和6年
8月3日(土)
令和7年
1月31日(金)
販売金額
1冊10,000円(15,000 円分)
販売冊数
1人につき6冊まで購入できます
販売総数
5,000冊(なくなり次第終了します)
商品券イメージ
販売対象者
- 大熊町民(令和6 年7 月1 日時点での住民登録のある方)
- 元大熊町民(平成23 年3 月11 日時点で住民登録があり転出した方)
- 大熊町に住んでいる方
※公共料金等の請求明細書等で住所が確認できるもの - 大熊町内に勤めている方
※町内に事業所があり就労証明ができる方(登記上のみの事業所不可)
事前予約対象者
「大熊町民」と「元大熊町民」に該当する方限定
令和6年
7月16日(火)~7月31日(水)
販売開始日~9/21まで優先的に取置き可能。
取置き期間が過ぎた商品券は、購入の意思がないと判断し、
キャンセル扱いになります。再度希望の場合は、販売窓口で
購入申し込みをお願いします。
商品券取扱店舗
飲食店
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食事処 池田屋
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軽食・喫茶レインボー
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コミュニティーキッチン090(OKUMA)
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魚定食 おしだ
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十川食堂
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和食 さかい
飲食店
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かっとたざわ
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さつき美容室
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JA SSセルフ大熊給油所
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鈴木商店
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たきもとでんき
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ニューヤマザキデイリーストア
大熊町大川原店 -
ニューヤマザキデイリーストア
大熊食堂内売店 -
ネクサスファームおおくま
宿泊施設
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ほっと大熊
建築・土木業関係 ※個人用住居の住宅修繕及び同敷地の立木伐採工事等
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株式会社青葉造園土木
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株式会社鎌田工務店
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河村建設株式会社
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鈴木工務店
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株式会社住健タナカ
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株式会社タイズスタイル
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株式会社ニーズ
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双葉設備工業株式会社
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都重機土木有限会社
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村井電機工業株式会社
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有限会社斉藤瓦工業所
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株式会社佐藤商事建設
販売について
販売場所
大熊町商工会館
大熊町商工会館の場所が変わりました。
大熊町大字下野上字大野80-1(県立大野病院の南側)
8/10,8/24,9/7,9/21
時間帯10:00~14:00
8/20~9/26 迄の週2日、
毎週火曜、木曜日
時間帯10:00~14:00
特設販売
8/3~8/4
大熊町役場1F 多目的ホール
時間帯9:00~15:00
平日出張販売
大熊町商工会大川原事務所
8/21~12/11
隔週水曜日
時間帯11:00~13:30
※特設販売と出張販売以外は、新商工会館で販売します。
購入の際の必要書類
| 対象者 (区分) | 確認方法 |
|---|---|
|
①大熊町民 (令和6年7月1日時点で住民登録している方) |
本人確認書類(大熊町民であることがわかるもの) ※1、※2、※4 |
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②元大熊町民 (平成23年3月11日時点で住民登録しておりその後転出された方) |
本人確認証及び被災証明書等、当時大熊町民であったことがわかる書類 ※1 |
|
③大熊町居住者 (住民登録はしていないが町内にお住まいの方) |
本人確認証及び公共料金等の領収書など大熊町に居住している頃がわかる書類等 ※1 |
|
④大熊町勤務者 (大熊町内の事業所に勤務している方) |
本人確認証及び会社が発行した就労証明書 ※1,※3(HP掲載の様式、任意様式の証明書も可) |
- 本人確認証は、公的身分証明書(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカード等です)
- ①に該当する方で、お手持ちの本人確認証のみで大熊町民であることが不明な場合は、
住民票など大熊町民であることがわかる書類等を併せてご提示ください。 - ④については、大熊町内で実際に事務所が設置されており、
その事業所での就労証明ができる方になります。(町内に事務所がなく登記上のみ大熊町としている勤務先は対象外) - ①の方については、 住民票上同一世帯であれば世帯人数×最大6冊 (1人につき)まで購入する ことが可能です。
まとめて購入される場合には、世帯全員の住民票及び委任状と委任者の身分証明書の
コピーを併せてご提示いただき、申し込みをお願いします。 - 商品券は、複数回に分けて購入いただけます。(おひとり最大6冊まで)
2回目以降の購入の際には、初回購入時にお渡しする購入証明書と
身分証明書を忘れずにご提示ください。申込書に記入することなく、購入いただけます。 - 事前予約について、販売開始日から9月21日までをお取置きの期間といたします。
購入受取の期日を過ぎた場合は、購入の意思がないものと判断しキャンセル扱いとさせて頂きますのでご了承ください。
なお、電話・窓口での受付はしておりません。
使用の際の注意事項
- 購入者本人のみが使用可能
- 第三者への転売・譲渡は厳禁です。
- 商品券を使用する際には「購入証明書」を併せて取扱店にご提示ください。
- 冊子から切り離さずに使用・保管してください。(使用時に切り離します)
- つり銭はお出ししません。
(会計金額が商品券の額面を超える場合、差額は現金・その他の方法で精算してください) - 現金への換金や未使用商品券の払戻はできません。また現金に換金することもできません。
- 商品券記載の有効期限の過ぎたものはご使用いただけません。
- 商品券の盗難・紛失・破損・汚損又は滅失等の事故に対し、発行者は一切の責任を負いません。
- 次の支払いに商品券を使用することはできません。
・国や地方公共団体への支払い、公共料金の支払い。
・有価証券・商品券・ビール券・酒券・図書券・切手・はがき・印紙。
・プリペイドカードなどの換金性の高いもの・たばこの購入。
・営業目的の商品仕入れ、使用原材料、機器類等、工事等に対しての支払い。
・土地、家屋、家賃、地代、駐車料等不動産に係る支払い。